RDC

Reasonable &
手の届く贅沢の追求
Delicious for
食のパイオニアであり続ける
Customers
日本の食文化を世界に広める

MESSAGE 採用メッセージ

2018年現在、RDCグループは世界5ヶ国に計約40業態・約300店舗を展開しています。私たちがここまで成長することができたのは、『手の届く贅沢を、すべてのお客さまに』という信念を軸に、全従業員がお客さまの喜びを追求してきたから。強い想いを共有している社員の頑張りが、原動力です。もちろん、ここで歩みを止めるつもりはありません。日本国内では、仕入れや流通コストの圧縮とエリア内におけるブランド力強化のため、一定の地域に集中して出店するドミナント戦略を採用しています。だから、あなたがお住まいの地域によっては、RDCグループのことをまだご存じないかもしれない。でも、私たちは近い将来、世界的ブランドにきっとなる。安全で美味しい日本の“食”は、それだけの可能性を持っていると確信しています。すでに世界でブランドを確立している企業に入社することも、幸せな選択肢だとは思います。でも、自らの手で世界企業をつくりあげていく喜びだって、なかなか味わえるものではありません。日本発・世界の食ブランドへ。あなたも、新しい歴史をつくる当事者になりませんか。

THREE FEATURES RDC3つの特徴

特徴.1

日本が誇る美味しい文化を、
世界中に。

アメリカ、中国、韓国、そしてフィリピン。すでに海外で複数店舗を運営しているRDCグループですが、出店ペースはこれからさらにスピードアップしていきます。安全で美味しくヘルシーな日本の“食”は、世界中で人気抜群。寿司は世界のSUSHIとなり、ヨーロッパやロシアからも、毎日のようにRDCとパートナーシップを組みたいという問い合わせが殺到しています。こうしたニーズに応えられる実力を磨き、日本食という特殊な文化を世界中に広げていくことが、私たちのミッションです。

特徴.1 特徴.1

特徴.2

世界が驚く
“Hook to Cook”

オーストラリアのサプライヤーから、こんな風に言われたことがあります。「魚を釣り上げるところ(Hook)から加工、物流、調理(Cook)までやっているのは、世界でもRDCグループぐらいだよ」と。収穫や養殖から実際にお客さまの口に運ばれるまでのすべてを担う、業界でも稀有な存在。もちろん状況に応じて様々な業者さんとタッグを組んでいきますが、安全で美味しい食事をリーズナブルに提供するためなら、できることはすべてやる。それが、RDCの決して変わらない流儀です。

特徴.2 特徴.2

特徴.3

どうしてもカフェがやりたい?
じゃあ、出店計画を
立てましょう。

RDCグループのニューチャレンジは、そのほとんどがボトムアップ。こんなことをやってみたい、新しい業態を出店したい、という社員の声からスタートします。実際にCafe the Kanokaを始めた時も、そうでした。どうしてもカフェがやりたいという社員の要望を叶える形で出店計画を立案。チャンスを求める人には、最大限の見返りがあります。海外出店ももちろんそう。手を挙げた人に、まずはチャンスを与える風土です。約束事はひとつだけ。それは、やると言ったからには絶対に全力を尽くすこと。社員一人ひとりの好奇心が、成長の源泉です。

特徴.3 特徴.3
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